<研究調査用特殊機器 HOGA 環境調査用地曳網>

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地曳網

 地曳網とは、両袖の後部に回収袋部を備えた捕獲網のことで、左右の袖には直径15㎜以上のロープをつけて加工しています。
主に砂地の表層を引き、海底に生息する魚類や甲殻類を捕獲することを目的とする。
 地曳網の目的が砂地表層の生物採取なので、袖網が水中で立ち上がっていても、海面で確認できるとは限らない。袖網の長さや丈が長くなるほど、引いたときに水の抵抗が大きくなる。
 網が大きくなると、小人数では海岸の砂辺に引き寄せにくくなることを忘れてはならない。

・袖網の長さ、袖網の丈、捕獲袋部、ロープ長など、ご要望にお応えします。

仕様/価格:お問い合わせ



   
  
【地曳網の目合い(オープニング)】
全面を2・3・5mmとすることもできますし、
袋部分を2mm、袖部分を5mmなど組み合わせることもできます。
2mm⇔5mmのつなぎ目から破れることは滅多にありません。

※ロープに大きな結び目を作り、延長用のロープと「電車結び」や他の結び方をしていただければ、さらにロープ長を延ばして使用することも可能です。


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